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M.B.Tom
M.B.Tom
旧式から最新型まで銃なら何でも好きです。シンプルな物を好みます。
わりと飽きっぽいのでコレクションの入れ替わりサイクルは早め。

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2018年06月07日

実銃射撃 2017【1911編】

今年もグアムへ行けたらいいなーと計画中ですが、
そう言えば去年(2017年)も行ったのに記事にしてなかった事に気付き、
今更ながら去年行った4度目のグアム射撃ツアーをまとめてみました。

※さらに、2016年の記事もPart1書いたきり止まってるので、Part1もとい、完全版として記事を加筆修正しました。




2017年のことを2018年半ばになってから記事にするタイムラグの気持ち悪さは置いといて

その時撃った銃はどれも撃ちやすく、S&W PC945 Browning HP CZ75B あたりが特に気に入りました。
今回はその中でも1911系の写真を。



まずはKSCのトイガンでお馴染みModel 945。S&Wパフォーマンスセンター製。



室内撮影でも。↓



そして毎年必ず一挺は撃つ通常の1911にスプリングフィールドアーモリーのトロフィーマッチ。
変わり種にパラオーディナンスのP10・45をチョイス。




945やトロフィーマッチのサイドポリッシュ感はかっこいいです。塗装でなんとか再現できないものか研究しよう。

945は1911系と言っていいものかどうかわかりませんが、実銃もトイガンも絶版となってしばらく経ちますね。
大好きなモデルなので残念。

グリップが通常の1911より前後長があり、1911より薄い。少し違った握り心地で手の小さい人には合わないかもしれません。

ウチに未紹介のKSCのM945がありますが、結構古い製品なのに再現度高くて驚きます。
是非システム7で復活してほしい。

P10は面白いですね。ちっちゃい金属の塊という感じ。太くて短くて丸くてグリップしにくい。
私のグリップが甘いせいかよくジャムりました。コンパクトは難しいです。

やっぱり1911はコイツが一番良いかも。↓





今度こそ続く...。  
Posted by M.B.Tom at 19:11Comments(2)実銃射撃